山中におきざりのインフォメーションを聞いて

最近の一報で子どもをし備えのために、山野におきざりにしてきたという一報がありました。
わたしにも子どもがいて、同じように我欲が悪いときは頭にくることもあります。けれども、ちっちゃな子どもを山野におきざりにするかといわれると、そんなことは絶対にしません。
成人でも、山は迷ってしまうことがあるのにそんなところにちっちゃな子ども独自にするなんてどんなしつけのしかたなのかと思ってしまいました。
山におきざりにすることをし備えというのなら、ほかにもひどいし備えをしているのではないのかと思ってしまいました。
子どもは、いうことを聞かないのがふつうなので仕方ないと思わなければ向き合うことは疲れてしまうと思うのです。
今現在もその子どもは見つかっていませんが、無事故であることを祈ります。また、最近およそ心細くさまよっているだろうから、いっこくも速く誰かが見つけてあげてほしいと思います。子どもが産まれて母親になってから、子どもの一報にはとても心が痛むようになりました。着物買取でお小遣いができました

変わりゆく風景に寂しさを感じる!

変わる風景は季節だけでなく、街並みも該当すると思います。
昔ながらの商店や会社が、去年の年末ぐらいから無くなってきました。

物心ついた位から、当たり前にある建物が平地になって寂しいですね。

何をしていた会社なのかは分からず、小学校の下校でルート友達と騒いで立ち止まった場所も今は何も有りません。
個人小売店舗も段々と閉店してきました。後継者不足や集客力低下は全国的な問題なんですね。疑問を持つ男性

馴染みのラーメン店やお好み焼き屋も随分減りました。小学生の時は近所のお好み焼きで注文して自転車で取りに行くのが楽しみでした。

おつりを駄賃に貰えるのもありましたが任されいるのが嬉しかった気がします。
その店はまだあるので残ってほしいです。コンビニが増えて弁当(お好み焼き)もありますが、やはり作り立ては旨すぎますから…。

今日、行きつけのガソリンスタンドへ行き給油をお願いしようとしました。
ところが社長から突然の閉店報告を受けました。

給油タンクの老朽化で消防法に引っ掛り、修繕費用が大きすぎる為、多分辞めると言われました。
また馴染みの風景が無くなる寂しい状況です…。